タケゴラ

鹿島アントラーズのことを書いています

2016年01月

※毎週日曜日更新予定

[仙台]

INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
DF常田克人←青森山田高DF村上和弘→引退
小島雅也←仙台ユース上本大海→長崎
大岩一貴←千葉鎌田次郎→柏
平岡康裕←清水多々良敦斗→千葉
MF差波優人←明治大MF武井択也→松本
椎橋慧也←市立船橋高FW山本大貴→松本
佐々木匠←仙台ユース
水野晃樹←千葉
三田啓貴←FC東京
茂木駿佑←金沢

[鹿島] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK櫛引政敏←清水GK佐藤昭大→熊本
DF町田浩樹←鹿島ユースDF鈴木隆雅→愛媛
ブエノ←神戸山村和也→C大阪
MF田中稔也←鹿島ユースMF本山雅志→北九州
平戸太貴←鹿島ユース梅鉢貴秀→山形
永木亮太←湘南金崎夢生→ポルティモネンセSC
(ポルトガル)
三竿健斗←東京VFWダヴィ→未定
FW垣田裕暉←鹿島ユース豊川雄太→岡山
高崎寛之←山形

[浦和] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK福島春樹←専修大DF岡本拓也→湘南
DF遠藤航←湘南茂木力也→愛媛
ブランコ・イリッチ←FCアスタナ
(カザフスタン)
MF鈴木啓太→引退
MF伊藤涼太郎←作陽高斎藤翔太→水戸
駒井善成←京都

[大宮] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK加藤有輝←大宮ユースGK清水慶記→群馬
松井謙弥←川崎F川田修平→栃木
DF山越康平←明治大DF高瀬優孝→群馬
沼田圭悟←讃岐藤井悠太→横浜FC
奥井諒←神戸片岡洋介→鳥取
MF黒川淳史←大宮ユースMFカルリーニョス→徳島
岩上祐三←松本
渡邉大剛→釜山アイパークFC
(韓国)
FW川田拳登←大宮ユースFW富山貴光→鳥栖
藤沼拓夢←大宮ユース
江坂任←群馬
ネイツ・ペチュニク←千葉

[柏] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK中村航輔←福岡GK三浦龍輝→長野
滝本晴彦←柏U-18菅野孝憲→京都
DF湯澤聖人←流通経済大DF近藤直也→千葉
鎌田次郎←仙台キム・チャンス→全北現代モータース
(韓国) 
MF安西海斗←柏U-18鈴木大輔→未定
手塚康平←オネハンガ・スポーツ
(ニュージーランド)
藤田優人→鳥栖
ジュリアーノ・ミネイロ←チョンブリーFC
(タイ)
MF狩野健太→川崎F
FW伊東純也←甲府FW工藤壮人→バンクーバー・ホワイトキャップス
(カナダ)
ディエゴ・オリヴェイラ←AAポンチ・プレッタ
(ブラジル)
クリスティアーノ→甲府

[FC東京] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK秋元陽太←湘南GKブラダ・アブラモフ→未定
DF柳貴博←FC東京U-18
権田修一→SVホルン
(オーストリア) 
駒野友一←磐田DF太田宏介→フィテッセ
(オランダ)
MFユ・インス←光云大
(韓国)
奈良竜樹→川崎F
水沼宏太←鳥栖松田陸→C大阪
ハ・デソン←北京国安足球倶楽部
(中国)
MF三田啓貴→仙台
FW阿部拓馬←甲府

[川崎F] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK高木駿←千葉GK松井謙弥→大宮
チョン・ソンリョン←水原三星
(韓国)
西部洋平→清水
DF奈良竜樹←FC東京DF實藤友紀→福岡
MF原川力←京都山越享太郎→栃木

エドゥアルド・ネット←アヴァイFC
(ブラジル)
MF山本真希→千葉
狩野健太←柏アルトゥール・マイア→ECヴィトーリア
(ブラジル)
FW長谷川竜也←順天堂大FW杉本健勇→C大阪
森本貴幸←千葉船山貴之→千葉
大塚翔平←北九州

[横浜FM] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK高橋拓也←YS横浜GK鈴木椋太→東京V
DF新井一耀←順天堂大DF天野貴史→長野
パク・ジョンス←慶煕大
(韓国)
比嘉祐介→千葉
金井貢史←千葉奈良輪雄太→湘南
MF遠藤渓太←横浜FMユース北谷史孝→山口
前田直輝←松本MF藤本淳吾→G大阪
FW和田昌士←横浜FMユース熊谷アンドリュー→金沢
富樫敬真←関東学院大FW矢島卓郎→京都
端戸仁→湘南
アデミウソン→G大阪

[湘南]
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK村山智彦←松本GK秋元陽太→FC東京
タンドウ・ベラピ←メルボルン・シティFC
(オーストラリア) 
イ・ホスン→全南ドラゴンズ
(韓国) 
DF岡﨑亮平←熊本DF遠藤航→浦和
奈良輪雄太←横浜FM広瀬健太→栃木
岡本拓也←浦和キム・ジョンピル→チョンブリFC
(タイ)
MF神谷優太←青森山田高MF澤田篤樹→未定
山根視来←桐蔭横浜大可児壮隆→金沢
下田北斗←甲府永木亮太→鹿島
パウリーニョ←千葉古林将太→名古屋
FW端戸仁←横浜FMFWアモリン→未定
田村翔太←福島アリソン→未定

[甲府] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK岡大生←千葉GK荻晃太→名古屋
DF新里亮←水戸DF阿部翔平→千葉
ジウトン←CAメトロポリターノ
(ブラジル)
MF堀米勇輝→京都
柴村直弥←OKSストミール・オルシティン
(ポーランド)
秋吉泰佑→岡山
渡邉将基←岐阜下田北斗→湘南
MF黒木聖仁←長崎マルキーニョス・パラナ→未定
田中佑昌←千葉FW松本大輝→長崎
吉野峻光←C大阪阿部拓馬→FC東京
FW森晃太←名古屋U18伊東純也→柏
河本明人←栃木バレー→未定
ニウトン←サントスFC
(ブラジル)
マラニョン→未定
クリスティアーノ←柏

[新潟] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
DF早川史哉←筑波大DF大井健太郎→磐田
増田繁人←町田川口尚紀→清水
西村竜馬←アスルクラロ沼津酒井高聖→福島
MF端山豪←慶應義塾大MF山本康裕→磐田
小塚和季←山口佐藤優平→山形
宮崎幾笑←新潟U-18FWラファエル・ハットン→未定
伊藤優汰←京都
酒井宣福←福岡
FW鈴木武蔵←水戸

[磐田]
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK奥田達朗←鳥栖GK牲川歩見→鳥栖
DF大南拓磨←鹿児島実業高DF伊野波雅彦→未定
中村太亮←千葉木下高彰→水戸
大井健太郎←新潟駒野友一→FC東京
高木和道←岐阜坪内秀介→群馬
MF荒木大吾←青山学院大MF井波靖奈→未定
山本康裕←新潟田中裕人→長崎
FW小川航基←桐光学園高上村岬→FC今治
齊藤和樹←熊本

[名古屋]
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK荻晃太←甲府GK高木義成→岐阜
武田洋平←大分野村政孝→秋田
DF高橋諒←明治大DFハーフナー・ニッキ→SVホルン
(オーストリア)
オーマン←カルマルFF
(スウェーデン)
佐藤和樹→水戸
安田理大←神戸牟田雄祐→京都
MF和泉竜司←明治大本多勇喜→京都
明神智和←G大阪田中マルクス闘莉王→未定
古林将太←湘南MFダニルソン→福岡
李承煕←スパンブリーFC
(タイ)
レアンドロ・ドミンゲス→ECヴィトーリア
(ブラジル) 
FWシモビッチ←ヘルシンボリIF
(スウェーデン)
田中輝希→長崎
松田力←千葉望月嶺臣→山口
FWノヴァコヴィッチ→未定

[G大阪] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
DF野田裕喜←大津高MF明神智和→名古屋
初瀬亮←G大阪ユースFWリンス→未定
MF市丸瑞希←G大阪ユース赤嶺真吾→岡山
堂安律←G大阪ユース
岡崎建哉←愛媛
藤本淳吾←横浜FM
小椋祥平←山形
FW呉屋大翔←関西学院大
一美和成←大津高
髙木彰人←G大阪ユース
小川直毅←藤枝
アデミウソン←横浜FM

[神戸]
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GKキム・スンギュ←蔚山現代
(韓国) 
GK吉丸絢梓→大分
DF藤谷壮←神戸U-18DF増川隆洋→札幌
東隼也←神戸U-18奥井諒→大宮
田中雄大←水戸安田理大→名古屋
村松大輔←清水ブエノ→鹿島
MF小林成豪←関西学院大MFチョン・ウヨン→重慶力帆FC
(中国)
松下佳貴←阪南大
森岡亮太→シロンスク・ヴロツロフ
(ポーランド)
中坂勇哉←神戸U-18FWマルキーニョス→未定
藤田直之←鳥栖
FW松村亮←栃木

[広島] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
DF大谷尚輝←熊本DFビョン・ジュンボン→清水
MF森島司←四日市中央工業高MF山岸智→大分
長沼洋一←広島ユースFWドウグラス→アル・アインFC
(UAE) 
キム・ボムヨン←山形
FW宮吉拓実←京都
ピーター・ウタカ←清水

[福岡]
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GKイ・ボムヨン←釜山アイパーク
(韓国)
GK笠川永太→アルビレックス新潟シンガポール
(シンガポール)
兼田亜季重←山形中村航輔→柏
DF下坂晃城←鹿屋体育大DF古賀正紘→引退
冨安健洋←福岡U-18イ・グァンソン→未定
實藤友紀←川崎FMF牛之濱拓→盛岡
キム・ヒョヌン←千葉モイゼス→シャペコエンセ
(ブラジル)
MF為田大貴←大分酒井宣福→新潟
古部健太←長崎
ダニルソン←名古屋

[鳥栖] 
INポジ選手名前所属OUTポジ選手名移籍先
GK辻周吾←千葉U-18GK奥田達朗→磐田
牲川歩見←磐田藤嶋栄介→千葉
DF三丸拡←筑波大DF笹原脩平→未定
藤田優人←柏MF菅沼実→未定
MF中美慶哉←栃木藤田直之→神戸
楠神順平←C大阪水沼宏太→FC東京
FW富山貴光←大宮FW山﨑凌吾→徳島
田村亮介→京都

[監督動向]
クラブ2015監督動向
仙台渡邉晋→続投
鹿島石井正忠→続投
浦和ペトロヴィッチ→続投
大宮渋谷洋樹→続投
吉田達磨→退任
(後任:ミルトン・メンデス)
FC東京マッシモ・フィッカデンティ→退任
(後任:城福浩) 
川崎F風間八宏→続投
横浜FMエリク・モンバエルツ→続投
湘南曺貴裁→続投
甲府佐久間悟→続投
新潟柳下正明→退任
(後任:吉田達磨)
磐田名波浩→続投
名古屋西野朗→退任
(後任:小倉隆史)
G大阪長谷川健太→続投
神戸ネルシーニョ→続投
広島森保一→続投
福岡井原正巳→続投
鳥栖森下仁志→退任
(後任:マッシモ・フィッカデンティ) 



style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-2945558394145007"
data-ad-slot="3719589573"
data-ad-format="auto">



※用語の説明・参考リンク
発売日:特に記載のない場合は、その日の10:00から発売開始。
ゴール裏:鹿島アントラーズを応援する立見席を指す。価格は前売り大人1人分。
セブンチケット:セブンイレブンで購入できるチケット。店頭のマルチコピー機を使用して購入すれば、手数料が無料になる。
アライアンス:チケット・アライアンス。カシマスタジアム、ネットでの購入可能。手数料無料。チケット収益の一部がアントラーズに入る。 ※()はカシマスタジアムでの試合開催時に発売
Pコード:チケットぴあでチケットを検索する際に使用するコード
Lコード:ローソンチケット(ローチケ)でチケットを検索する際に使用するコード
鹿チケ:鹿島アントラーズの公式チケットサービス。今季よりJリーグチケットと連携開始。
・試合日程:大会別版はこちらカレンダー版はこちら

<各試合のチケット情報>

・2/14(日) 13:00 PSM 讃岐戦(ピカスタ)

発売日1/22(金)
ゴール裏 席種アウェイ席
ゴール裏 価格1500円
セブンチケットなし
アライアンスなし
Pコード592-990
Lコード68000
参考リンクこちら
2016PSM会場図

・2/21() 14:00 PSM 水戸戦(カシマ)
発売日ファンクラブ:1/28(木)
一般:1/29(金)
ゴール裏 席種サポーターズシート ホーム
ゴール裏 価格1000円
セブンチケットなし
アライアンスなし
Pコードファンクラブ:592-005
一般:592-000
Lコード34970
参考リンクこちら
1603305-1

・2/28(日) 14:05 明治安田生命J1 1st第1節 G大阪戦(吹田S)
発売日2/13(土)
ゴール裏 席種ビジター自由席
ゴール裏 価格2500円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-080
Lコード50741
参考リンクこちら
img_seatingplan01

・3/12(土) 14:00 明治安田生命J1 1st第3節 仙台戦(ユアスタ)
発売日2/21(日)
ゴール裏 席種ビジター自由席
ゴール裏 価格2700円
セブンチケットあり
アライアンスあり
Pコード592-930
Lコード27002
参考リンクこちら
150122-1-01

・3/27(日) 14:00 ナビスコ杯 GS第2節 神戸戦(ノエスタ)
発売日楽天チケット:2/12(金)
一般:2/19(金)
ゴール裏 席種ビジターシート
ゴール裏 価格2200円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-160
Lコード50960
参考リンクこちら
noevir

・4/2(土) 15:00 明治安田生命J1 1st第5節 川崎F戦(等々力)
発売日3/20(日)
ゴール裏 席種ビジターA自由
ゴール裏 価格2300円
セブンチケットあり
アライアンスあり(FC東京戦、甲府戦)
Pコード592-720
Lコード
参考リンクこちら
10-01

・4/6(水) 19:00 ナビスコ杯 GS第3節 名古屋戦(パロ瑞穂)
発売日セブンイレブン先行:3/7(月)
一般:3/12(土)
ゴール裏 席種アウェイサポーターズシート
ゴール裏 価格2300円
セブンチケットなし
アライアンスなし
Pコード592-070
Lコード40122
参考リンクこちら
image

・4/16(土) 16:00 明治安田生命J1 1st第7節 湘南戦(BMWス)
発売日3/18(金)
ゴール裏 席種アウェイサポーターゾーン立見
ゴール裏 価格2400円
セブンチケットなし
アライアンスあり(FC東京戦、甲府戦、広島戦)
Pコード592-100
Lコード
参考リンクこちら
2016Shonan_bmw


・4/30(土) 15:00 明治安田生命J1 1st第9節 大宮戦(NACK)
発売日3/19(土)
ゴール裏 席種ビジターサポーターゾーン
ゴール裏 価格2200円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-800
Lコード
参考リンクこちら
2015_seat_layout

・5/8(日) 19:00 明治安田生命J1 1st第11節 磐田戦(ヤマハ)
発売日サークルKサンクス先行:4/12(火)
一般:4/16(土)
ゴール裏 席種フリーゾーン アウェイ
ゴール裏 価格2500円
セブンチケットあり
アライアンスあり(柏戦、新潟戦)
Pコード592-110
Lコード41718
参考リンクこちら
2015img_stadium_2

・5/21(土) 18:30 明治安田生命J1 1st第13節 名古屋戦(豊田ス)
発売日セブンイレブン先行:4/4(月)
一般:4/9(土)
ゴール裏 席種アウェイサポーターズシート
ゴール裏 価格2300円
セブンチケットなし
アライアンスあり(広島戦、柏戦、新潟戦、横浜FM戦、湘南戦)
Pコード592-070
Lコード
参考リンクこちら
image

・6/5(日) 14:00 ナビスコ杯 GS第7節 大宮戦(NACK)
発売日2/27(土)
ゴール裏 席種ビジターサポーターゾーン
ゴール裏 価格2200円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-800
Lコード30298
参考リンクこちら
2015_seat_layout

・6/11(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 1st第15節 浦和戦(埼玉)
発売日
ゴール裏 席種ビジター自由席
ゴール裏 価格2100円
セブンチケットなし
アライアンスなし
Pコード592-020
Lコード
参考リンクこちら
ticket_map_2016

・6/18(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 1st第16節 神戸戦(ノエスタ)
発売日楽天チケット:
一般:
ゴール裏 席種ビジターシート
ゴール裏 価格2200円 or 3200円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-160
Lコード
参考リンクこちら
noevir

・7/9(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第2節 広島戦(Eスタ)
発売日6/4(土)
ゴール裏 席種ビジターシート
ゴール裏 価格2100円
セブンチケットなし
アライアンスあり(福岡戦、G大阪戦)
Pコード592-090
Lコード
参考リンクこちら
big_map4

・7/17(日) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第4節 甲府戦(中銀スタ)
発売日
ゴール裏 席種ビジター自由席
ゴール裏 価格2100円
セブンチケットあり
アライアンスあり
Pコード592-820
Lコード30472
参考リンクこちら
stadium_map02

・7/30(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第6節 鳥栖戦(ベアスタ)
発売日
ゴール裏 席種アウェイサポーター席(立見)
ゴール裏 価格2500円
セブンチケットなし
アライアンスなし
Pコード592-770
Lコード
参考リンクこちら
zaseki

・8/13(土) or 8/14(日) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第8節 福岡戦(レベスタ)
発売日
ゴール裏 席種ビジターサポーター自由席
ゴール裏 価格1600円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-150
Lコード
参考リンクこちら
release_2015_399_03

・8/27(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第10節 横浜FM戦(日産ス)
発売日7/10(日)
ゴール裏 席種ビジター席
ゴール裏 価格2500円
セブンチケットあり
アライアンスあり(名古屋戦、浦和戦、仙台戦、湘南戦)
Pコード592-040
Lコード
参考リンクこちら
layout_2016_nissan

・9/10(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第11節 柏戦(柏)
発売日
ゴール裏 席種ビジター自由席(立見)
ゴール裏 価格2100円
セブンチケットなし
アライアンスなし
Pコード
Lコード
参考リンクこちら
※ローソンチケット、Jリーグチケット(店頭ではローチケのみ)でのみ購入可能
seatmap_img

・9/25(日) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第13節 新潟戦(デンカS)
発売日8/28(日)
ゴール裏 席種ビジター自由席
ゴール裏 価格2100円
セブンチケットあり
アライアンスあり(磐田戦)
Pコード592-900
Lコード30355
参考リンクこちら
15sekiwari

・10/22(土) キックオフ時間未定 明治安田生命J1 2nd第15節 FC東京戦(味スタ)
※FC東京がACL準決勝進出時は10/23(日)に変更の可能性あり 
発売日9/30(金)
ゴール裏 席種ビジター自由席
ゴール裏 価格2300円
セブンチケットあり
アライアンスなし
Pコード592-730
Lコード30246
参考リンクこちら
席割図

<チケット発売日一覧>
日付試合
2/12(金)<楽天>神戸(YNC②)
2/13(土)G大阪(1st-①)
2/19(金)<一般>神戸(YNC②)
2/21(日)仙台(1st-③)
2/27(土)大宮(YNC⑦)
3/7(月)<セブン先行>名古屋(YNC③)
3/12(土)<一般>名古屋(YNC③)
3/18(金)湘南(1st-⑦)
3/19(土)大宮(1st-⑨)
3/20(日)川崎F(1st-⑤)
4/4(月)<セブン先行>名古屋(1st-⑬)
4/9(土)<一般>名古屋(1st-⑬)
4/12(火)<サークルK先行>磐田(1st-⑪)
4/16(土)<一般>磐田(1st-⑪)
6/4(土)広島(2nd-②)
9/30(金)FC東京(2nd-⑮)

<アウェイゴール裏 チケット価格比較表>
チーム席種価格
仙台ビジター自由席2700円
鹿島サポーターズシート ビジター2300円
浦和ビジター自由席2100円
大宮ビジターサポーターゾーン2200円
ビジター自由席(立見)2100円
FC東京ビジター自由席2300円
川崎FビジターA自由2300円
横浜FMビジター席2500円
湘南アウェイサポーターゾーン立見2400円
甲府ビジター自由席2100円
新潟ビジター自由席2100円
磐田フリーゾーン アウェイ2500円
名古屋アウェイサポーターズシート2300円
G大阪ビジター自由席2500円
神戸ビジターシート(A)3200円
(B)2200円
広島ビジターシート2100円
福岡ビジターサポーター自由席1600円
鳥栖アウェイサポーター席(立見)2500円





style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-2945558394145007"
data-ad-slot="3719589573"
data-ad-format="auto">

 昨季はナビスコ杯こそ優勝したものの、6年連続でリーグ戦のタイトルを逃し、ACLの出場権も失ってしまった鹿島は、来るべき2016シーズンを「リーグタイトルの獲得は目標ではなく義務」と位置づけ、国内3冠獲得に向けて1月12日から始動。18日からは毎年恒例の宮崎キャンプに入り、ここまで調整を続けてきた。そして、いよいよ新チームのお披露目の場となるNYCの初戦を迎えることとなった。

 今季の鹿島は、昨季途中から就任した石井監督の下で築き上げた「前線からのプレスで主導権を握るサッカー」をより熟成させて、勝利を狙っていく方針だ。昨季は、ナビスコ杯決勝などではそのスタイルが高い完成度で機能し大きな手ごたえを掴んだが、メンバーが入れ替わるとその完成度が落ちてしまい、まだチーム全体に浸透したとは言えない状況だった。選手の入れ替えもあった今季は、その完成度の持続が目標達成には不可欠であることに間違いない。そのため、チームは始動直後から例年とは違った練習も取り入れながら、スタイルの全体への浸透を図ってきた。その弊害というべきか、主力の何人かにケガ人が出てしまっているのは痛いが、その代わりに出場するメンバーの浸透具合を試すには好都合なはず。初戦も含め、NYCでは出場機会の少ない選手たちもチャンスを得るはずだが、そうした選手たちのパフォーマンスにも注目していきたいところだ。

 初戦の対戦相手である福岡は、今季から同じJ1というカテゴリーで戦う、いわば今大会では一番実力のある相手となるだろう。自分たちの現状のスタイルや新たに出場する選手たちがどこまで通用するのか、という点を試すには絶好の相手であるはずだ。先述の点を中心に、中1日で3試合を行う今大会でどこまでチームの基盤を深め、広げられるかは、今大会の結果と同じくらいにシーズンを占う材料になるはずだ。

2016 Jリーグ・スカパー! ニューイヤーカップ 宮崎ラウンド 第1戦
鹿島アントラー鹿島アントラーズアビスパ福岡アビスパ福岡
1月31日(日) 14:00キックオフ
KIRISHIMAハイビスカス陸上競技場

試合情報(Jリーグ公式サイト)
スタジアムの天気
スカパー!放送予定(13:50~ スカチャン0[CS800])
スカパー!オンデマンド配信リンク(13:50~)

[対戦相手情報]
アビスパ福岡
2015シーズン(J2):3位 勝点82 42試合24勝10分8敗 63得点37失点
鹿島との対戦データ
昨季は井原新監督の下、開幕3連敗とスタートは最悪の状況だったものの、徐々に順位を上げると終盤は怒涛の快進撃で自動昇格圏にまで迫り、J1昇格プレーオフもその勢いで勝ち上がり、5年ぶりのJ1復帰を遂げた。そんな来るべき今季は引き続き井原監督の下でまずはJ1残留を目指す。GKは昨季活躍した中村航が柏へ復帰したものの、韓国代表経験のあるイ・ボムヨンを獲得。DFでは川崎Fから實藤、千葉からキム・ヒョヌンといった実力者を獲得。サイドには長崎から古部、アタッカーでは大分から為田といったJ2で結果を残した選手を引き抜き、主力の放出も新潟に復帰した酒井のみに抑えた。さらに、先日Jで実績のあるボランチのダニルソンも獲得。昨季福岡に復帰した鈴木や末吉らのボランチ、同じく復帰組の中村北やU-23日本代表の亀川らを擁するサイド、U-23日本代表候補の金森や主将の城後、ベテランの坂田らがいるシャドー、1トップには昨季途中に加入してチームの攻撃の柱となったウェリントンと、昨季からの主力も健在、着実にJ1で戦うための土壌を整えつつある。チームは福岡市内で調整を続け、このNYCから宮崎キャンプに突入する。鹿島とはここ2年連続でシーズン開幕前に対戦。2014シーズンはPSMで対戦し、点の取り合いの末ダヴィのハットトリックと遠藤のPKで鹿島が撃ち合いを制し、昨季のNYCでは高崎と山本の得点で2-0と鹿島が完封勝利を飾っている。

・メンバーリスト

ポジ番号選手名試合-得点
GK1神山竜一21-25(J2)
23イ・ボムヨン
25兼田亜季重0-0
DF2濱田水輝26-4(J2)
3阿部巧21-1(J2)
5實藤友紀1-0
16三島勇太9-0(J2)
18亀川諒史38-0(J2)
19堤俊輔40-0(J2)
20キム・ヒョヌン39-4(J2)
21冨安健洋0-0(J2)
22中村北斗30-3(J2)
26田村友18-0(J2)
30下坂晃城
MF8中原秀人16-1(J2)
13為田大貴32-6(J2)
15末吉隼也39-4(J2)
29古部健太41-3(J2)
33鈴木惇36-9(J2)
ダニルソン12-0
FW7金森健志32-6(J2)
9中原貴之34-8(J2)
10城後寿42-8(J2)
11坂田大輔35-3(J2)
14平井将生15-2(J2)
17ウェリントン18-7(J2)
27邦本宣裕4-0(J2)
監督井原正巳2年目
※試合-得点は2015シーズンのリーグ戦の成績。GKの得点の欄は失点。赤字は新加入。

・鹿島との対戦成績
会場スコア得点者
2009年
天皇杯3回戦
カシマ○ 鹿島 3-0 福岡(鹿島)興梠、野沢、ダニーロ
2011年
J1第8節
レベスタ○ 福岡 1-2 鹿島(福岡)中町
(鹿島)大迫、岩政
2011年
J1第24節
カシマ○ 鹿島 6-0 福岡(鹿島)田代2、遠藤2、岩政、中田
2014年
PSM
レベスタ○ 福岡 3-4 鹿島(福岡)プノセバッチ2、平井
(鹿島)ダヴィ3、遠藤
2015年
NYC
宮崎県陸○ 福岡 0-2 鹿島(鹿島)高崎、山本

[予想フォーメーション]
myboard

[予想スタメン]
<鹿島>
GK
21曽ヶ端準
DF
22西大伍
3昌子源
28町田浩樹
36田中稔也
MF
35平戸太貴
10柴崎岳
25遠藤康
13中村充孝
FW
9ジネイ
37垣田裕暉
SUB
GK29川俣慎一郎
DF5青木剛
DF17ブエノ
MF26久保田和音
MF30大橋尚志
MF40小笠原満男
FW15高崎寛之
FW18赤﨑秀平
FW34鈴木優磨
監督
石井正忠

欠場予想選手
GK櫛引政敏(U-23日本代表で欠場)
DFファン・ソッコ(別メニュー調整中で欠場濃厚)
DF山本脩斗(腰を痛めて出場微妙)
DF植田直通(U-23日本代表で欠場)
DF伊東幸敏(別メニュー調整中で出場微妙)
MF永木亮太(右太腿裏を痛めて欠場濃厚)
MFカイオ(別メニュー調整中で欠場濃厚)
MF土居聖真(別メニュー調整中で欠場濃厚)
MF三竿健斗(U-23日本代表で欠場)
MF杉本太郎(別メニュー調整中で欠場濃厚)

ルーキーが翌日から新人研修に参加するため、この試合が貴重なチャンスとなるだろう。けが人が多く、その他のメンバーは昨季からの主力で固める見込み。ジネイはまだ万全とまではいかないが試合出場が可能な状態。2列目が本職の田中は左SBにコンバートされている。

【KEY PERSON】
FWジネイ
…昨季わずか4試合の出場ながら大きなインパクトを与えたストライカー。金崎が抜けた今季はフル稼働が期待されるだけに、この試合は仕上がり具合を確かめるとともに、トップフォームを取り戻すステップの場にして欲しいところ。

<福岡>
GK
1神山竜一
DF
20キム・ヒョヌン
2濱田水輝
26田村友
MF
33鈴木惇
15末吉隼也
22中村北斗
29古部健太
10城後寿
7金森健志
FW
17ウェリントン
SUB
GK25鎌田亜季重
DF3阿部巧
DF5實藤友紀
DF16三島勇太
DF19堤俊輔
DF21冨安健洋
MF13為田大貴
FW14平井将生
FW27邦本宣裕
監督
井原正巳

欠場予想選手
GKイ・ボムヨン(チーム合流間もなく欠場濃厚)
DF亀川諒史(U-23日本代表で欠場)
MFダニルソン(正式契約前で欠場)
FW中原貴之(コンディション不良で出場微妙)

水曜日の練習試合を元にスタメンを予想した。ここでは3バックを予想したが、先週の練習試合では4バックを試しており、そちらを採用する可能性もある。

[KEY PERSON]
FWウェリントン
…昨季途中加入ながらJ1復帰の原動力となったストライカー。高い決定力と抜群のフィジカルの強さを持ち合わせ、さらには守備の献身性も高く運動量も多い。福岡の今季の戦いのカギを握る存在の1人だ。

<NYC 宮崎ラウンド 第1戦 対戦カード> 大会概要
日付時間対戦カード会場
1/31(日)11:00熊本-千葉宮崎県陸
14:00鹿島-福岡宮崎県陸

NYC 宮崎ラウンド チーム紹介

↑このページのトップヘ